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これは効いた!二日酔いにならない方法30選【おすすめ】

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二日酔いにならない方法をお探しですね。

そこで今回は、おすすめの二日酔いにならない方法を紹介していきます。

実際に「これは効いた!」と効果がある方法ですので、ぜひ参考にしてみてください。

これで二日酔いも怖くありませんよ!

それではどうぞ。

 

このページの目次

二日酔いにならないおすすめの方法30選

二日酔いにならないおすすめの方法1.ラムネを食べる

まず二日酔いのメカニズムから。なぜ二日酔いになるのかというと、肝臓がアルコールを分解できずに体に蓄積してしまうからです。

ではなぜアルコールを分解できなくなるのか。それはアルコールの分解に必要なブドウ糖が欠乏するからです。

「ならばブドウ糖を補給してあげればアルコールをきちんと分解できるようになり、二日酔いにならない。」

そういった記事をネットで読み、ブドウ糖の補給に効果的なラムネを食べるようにしました。

ラムネはほぼブドウ糖だけで出来ていますし、どこでも簡単に安く手に入ります。

前はウコン飲料を飲んでいましたが、飲み会の途中では飲めません。

けどラムネなら途中でもこっそり食べられるし、口の中がさっぱりするので、気分もリセット出来てお勧めです。

ラムネはふつうの駄菓子屋に売っているようなもので、それを午前中に一本食べ終わるペースで消化していくと驚くほど二日酔いが消えていきます。

私も最初は半信半疑でしたが、ほかの友人にも勧めてみると、みんなとても効果があると言ってくれました。

会社などでも周りを気にせず食べることができますので、大変オススメの二日酔い解消方法だと思います。

ぜひ試してみてください。

二日酔いにならないおすすめの方法2.ウコンの力を飲む

今はコンビニでもウコンの力が手に入ります。

飲みに行くと分かっている日は、飲み会の前に飲んでおくと二日酔いになりません。

今日は飲むぞという前に、市販で販売されているウコンの力を飲むことです。

せっかく、大切な楽しいお酒席で失敗したくありませんよね。

ウコンは匂いや味が独特。

でも、液体なら以外と飲みやすいです。

私はウコンの力を事前に飲むことで、翌日の二日酔いを回避してきました。

ウコンの力がない日はお酒を飲まないぐらいです。

二日酔いにならないように予防するより、飲み過ぎないように自分でセーブしながら飲む事が大切なのだと思います。

お酒は弱いほうなので、数杯飲むとすぐに眠くなったり気持ち悪くなることがほとんどでした。

ですが、お酒を飲む前にウコンの力を飲むことで、気持ち悪さを感じず楽しい気持ちでお酒を最後まで楽しむことができます。

また、眠くなったりなどもなく、気持ちよく酔っ払えるので次の日にお酒が残ることもなく良い飲み方ができます。

普段よりお酒が飲みやすくなる分、たくさん飲むようであれば途中にもウコンの力をはさむことと、ソフトドリンクやお水で調整すると良いでしょう。

人に迷惑をかけることもなく最初から最後までお酒の席を楽しむことができます。

飲み会の席には、前もっての「ウコンの力」が必須です。

二日酔いにならないおすすめの方法3.ヘパリーゼを飲む

非常にオートゾックスな方法ではありますが、コンビニ等でも手軽に手に入る「ヘパリーゼ」を先に飲んでおくと二日酔いにならずに済みます。

何故かとか効用については詳しく説明してるサイトが星の数ほどあるのでそちらを参考にして下さい。

問題となるのはそれらを「どのタイミング」で飲むべきかなのですが、これについては酒を飲む30分から1時間程前に先に飲んでおくと良いです。

この方法を知ったのも自分が二日酔いを経験した後だったのですが、上記で述べた対策を踏まえた上で同量の酒を飲んだ次の日は、二日酔いによる酷い吐き気や眩暈に襲われる事はありませんでした。

二日酔いにならないおすすめの方法4.レバープラスを飲む

飲む前にレバープラスを飲むのが効きます。

お酒が大好きです。

若い頃は二日酔いとは無縁でしたが、今では調子に乗って多めに飲むと、翌日は必ずと言っていいほど二日酔いになってしまいます。

ウコンの力も効かない時もありました。

そんなに飲まなければいいのに…という世間一般の声は私も承知しているつもりです。

お酒は弱くなりましたが、友人と飲みに行って楽しい時間を過ごす時ぐらい二日酔いの心配をせずに大好きなお酒を頂きたいと思っていました。

そんな時に、飲み会に参加する前にコンビニでレバープラスを発見しました。

ウコンの力に比べて値段が高いので悩みましたが気になったので飲んでみました。

ちょっとクセが強めの味でしたが効果は翌日わかりました。

少し飲みすぎたと思っていたのに翌日頭痛や不快感がありませんでした。

少し値段が高くても翌日の元気には変えられないと思います。

飲む前に飲む!と心掛けています。

二日酔いにならないおすすめの方法5.お酒を飲む前にトマトジュースを飲む

以前勤めていた職場での打ち上げで飲みに行ったときに、お酒を飲む前にトマトジュースを飲んでしばらく時間を置いてからチューハイなど酒類を飲んだら、アルコールで酔いが回ることがなくて驚きました。

私の場合は用心を重ねて、酒類とトマトジュースを交互に飲むようにしていたのも良かったのかもしれません。

また、帰宅時のことを考えると周囲に迷惑かけたくないなと思ってこの方法をしたところ、まったく酔うこともなくお酒の味も楽しむことができたしお店の食事の方も味がわかったりして楽しむこともできました。

また、酔いが回らないことで、帰宅時もしっかりとした足取りで歩くこともできたのが驚きです。

アルコール摂取で体の負担も減らせるうえに、トマトジュースの栄養素も取り入れることもできるので一石二鳥だなと思って自宅でも実践することにしてます。

二日酔いにならないおすすめの方法6.トマトジュースとしじみの味噌汁

トマトジュースを飲み会のときに、お酒と一緒に飲んでいると二日酔いになりませんでした。

また、トマトジュースがない居酒屋さんもあるので、飲み会前にトマトジュースを飲んだところそれも効きました。

トマトの成分が体にあっているのか、シャキッとした感じで頭がスッキリするのでトマトジュースを活用しています。

また、飲み会のあとはインスタントですが、しじみのお味噌汁を飲んでから飲むようにしています。

夜飲んでから寝ると朝、すっきりとした感じで頭も痛くならないし、気持ちも悪くないので毎回しじみのお味噌汁には頼っています。

二日酔いにならないおすすめの方法7.お酒を飲む時は1種類にしておく

お酒を飲む時は1種類にしておく事です。

要するに、チャンポンしないということ。

以前は、お酒を飲む時はビールに始まり、日本酒やワインを混ぜて飲み、次の日に二日酔いで苦しい思いを良くしていました。

いつも飲みに行っては、記憶を無くし、友達のお世話になりました。

次の日、後悔するパターンです。

家でも、以前はお酒が大好きだったので、仕事から帰ったら、ワインをずっと飲んでいました。

そしたら、ワインだけ飲んでいたら、次の日に二日酔いをしなくなりました。

それと、必ず食事を取ることです。

お腹がすいた状態でお酒を飲むと、必ず、悪酔いします。

直ぐに酔いが回ってしまいます。

記憶も飛んでしまいますから気をつけてください。

二日酔いにならないおすすめの方法8.水を飲む

以前はお酒が好きでついつい飲み過ぎて、次の日の朝になって胃がムカムカするとか頭が痛いとかで悩まされていました。

ですが、お水をマメに摂ることによって二日酔いから開放されました。

飲み方は簡単です。

ちょっと酔いが回ってきたかも?と思ったら、お酒の横にお水を置いておいてお酒と交互にお水も摂取するんです。

それと寝る前に必ず再びコップ1杯のお水を飲みます。

もともとお酒って人の体を脱水症状に導いてしまうらしいのですが、お水を多く摂ることによって脱水症状を抑えてアルコール濃度も薄めてくれるようです。

この飲み方をするようになってからは二日酔いになることがなくなりました。

二日酔いにならないおすすめの方法9.寝る前に冷たい水をコップ一杯飲む

飲酒した後、寝る前に冷たい水をコップ一杯飲む事です。

夜中0時を回るまでお酒を飲んでいて、量もそれなりだったと思います。

口や胃の中が気持ち悪く、本来であれば常備している二日酔い止めの薬を飲むところでしたがそれすらも億劫で、冷蔵庫で冷やしてあったペットボトルの水をコップ一杯飲みました。

普段は午前様で飲んで帰宅すると大抵次の日は頭痛に襲われるのですが、その翌日はそれがありませんでした。

飲む量が少なかったのかとも思いましたが、とにかくよかったと思いその日を過ごしました。

また別の日に同じく0時過ぎまで飲んで帰り、ふと前回の事を思い出しもしかしたら水が良かったのではないかと思いその日も水を一杯飲んで寝てみました。

すると次の日、また二日酔いにならなかったのです。

それから飲んだ日は水を飲んで寝ていますが、それ以降は二日酔いがありません。

水を飲むのを忘れた日は二日酔いになったので、冷水を一杯寝る前に飲む、それが私の二日酔いにならない方法になりました。

二日酔いにならないおすすめの方法10.飲む前にしっかり胃袋にご飯を入れる

かなりの酒の量を飲みますが、いつもしっかりと胃袋にご飯を入れてからお酒を飲んでいるので二日酔いになりません。

ご飯といっても、唐揚げや刺身やキムチなどいわゆるお酒のつまみでいいわけではありません

。しっかりとお米などの炭水化物を摂取することが大切です。

炭水化物を摂取することで、アルコールが体内に吸収される速度が遅くなります。

胃にも負担がかかりにくくなるので、二日酔いを予防する効果が期待できるのです。

空きっ腹にお酒を飲むのではなく、乾杯の最初の一口で欲望を満たしたら、あとは、一度速度を落として、ご飯をしっかり食べることをお勧めします。

二日酔いにならないおすすめの方法11.胃薬を飲む

飲み会でお酒を飲みすぎた次の日は、たいてい胃がムカムカして気持ち悪くなってしまい、そのため一日中頭も身体もだるくなってしまうことが多いです。

飲み会の後に胃薬を飲むようになってからは、その症状もだいぶましになりました。

飲み会の時にはなるべくお酒を飲みすぎないに越したことはありませんが、飲みすぎてしまったときには、帰宅後、軽く食事(お茶椀にごはんを半分くらい)を食べてから、胃薬を飲むようにしています。

すると、夜に寝苦しく感じることもなく、次の日の朝には胃もたれやムカムカもあまり感じなくなるようになりました。

二日酔いにならないおすすめの方法12.飲む前にクルミを食べて飲んだ後はスポーツドリンクを飲む

毎年会社の忘年会になると、私は飲める人だと思われているらしく、めちゃくちゃ飲まされます。

実際飲める方だと思うのですが、年々二日酔いが酷くなってきています。

そんな私が最近実践している事が、飲み会が始まる30分くらい前に、一握りのクルミを食べます。

後は普通にお酒を飲んで、飲んだ後30分以内にスポーツドリンクを500ml飲み干します。

私の経験上、アクエリアスがお勧めです。

後は家に帰ってお風呂に入って、風呂上りにさらにスポーツドリンクを500ml飲みます。

これをするのとしないのとでは、二日酔いのむかつき度合いが全然違ってきます。

二日酔いにならないおすすめの方法13.漢方薬の五苓散を服用すること

もともとお酒は強いほうでしたが、年齢とともに悪酔いをする回数が増えて、密かに悩んでいました。

飲み会の前に牛乳を飲んで、胃を保護してみたり、ウコン系のドリンクを飲んでから飲み会に向かったり、と色々試してみましたが、どれもコレといった効き目はないように思っていました。

ある時、風邪をひいたかも…と思い、ドラッグストアに葛根湯を買いにいきました。

漢方薬が並んだ棚に「二日酔いに」と書かれた五苓散がありました。

半信半疑で購入して、次の飲み会の直前に服用してみたところ、いつものような悪酔いはしませんでした。

試しに次の飲み会の飲み終わった後(まだ酔っぱらっている最中)にも服用してみましたが、やはり二日酔いにはなりませんでした。

それからは主人にも勧めて、夫婦で服用しています。

二日酔いにならないおすすめの方法14.ぬるめのお風呂に入る

ぬるめのお風呂に入り汗をしっかりかき、水をたくさん飲んでアルコールを排泄するのが二日酔いに効きます。

アルコール体内から出さないといつまでも気持ち悪い感覚が続いてしまい、二日酔いなどの原因になるのでとにかく排泄をしっかりすることです。

水をたくさん飲めばトイレが近くなり尿が出る。

お風呂にゆっくり浸かれば汗をかく。

こうやってしっかり体外にアルコールを出していけば二日酔いのリスクを抑えることができます。

だいたい飲みつぶれて帰ってきたらすぐ寝てしまったりすると思いますが、それだと全く体外に出せていません。

面倒でもお風呂には入り、水をたくさん飲む。

水だけたくさん飲むとそれはそれで悪影響を及ぼしたりするので、一緒に塩分も摂取する。

そのくらいのことが帰ってからできるくらいの酔いで押さえておくのが大事です。

二日酔いにならないおすすめの方法15.カレーライスを食べる

よく二日酔いになるので、二日酔いに何が効くか色々調べていました。

その時、カレーが二日酔いに効くという情報があったので、二日酔いの日には食べることにしていました。

そこである日お酒を飲んで、明日起きたら絶対二日酔いになるなと思っていた日に寝る前に辛いカレーを食べてみると、翌朝二日酔いがありません。

自分の考えとしては、カレーライスが二日酔いに効く以外にもとても辛いカレーを食べたので汗をかいたこと。

辛い分水をたくさん飲んだこと。

飲んでから寝るまでにカレーの食べる時間が挟まり少し時間が空いたこと。

全てが重なって二日酔いがなくなったとは思います。

カレー自体が二日酔いに効くことは証明されてますが、飲んで寝る前に食べてみることでさらに効果があるのではと私はお勧めします。

二日酔いにならないおすすめの方法16.カロリミットのサプリメントを飲む

サプリメントでも二日酔いのサプリメントではありません。

意外かもしれませんが、カロリミットです。

よくCMなどで見たことがあると思いますが、これはカロリーだけをカットするものではありません。

何故かアルコールもカットしてくれますのでとてもありがたいサプリメントです。

二日酔いにならないサプリメントもありますが、カロリミットはカロリーも防いでくれるので一石二鳥で万能なサプリメントです。

私もかなりお酒を飲む方ですが、全然酔いません。

いつも以上に美味しいお酒を飲めるので、カロリミットは私にとって貴重なサプリメントです。

二日酔いにならないおすすめの方法17.乳製品をとる

二日酔いにならない方法は、飲む前に牛乳やヨーグルトなどの乳製品ととることです。

今日はたくさん飲む日だと分かっている飲み会の前には、必ず牛乳やヨーグルトなどの乳製品を飲み会の直前に飲むようにしています。

そうすることで、胃に粘膜が出来、二日酔いが軽減されると聞いたことがあります。

その話を聞いてからは必ず乳製品を飲み会の前にとり、参加しています。

実際に、とても酔っぱらった日(ビールをジョッキで5杯、ワインボトルで3本、テキーラショット5杯程飲みました。)の翌日も、二日酔いにならずに仕事に行くことが出来ました。

飲み会は楽しくて大好きですが、翌日が無駄にならないように、二日酔いにならない努力の1つとして乳製品をとることをおすすめします。

二日酔いにならないおすすめの方法18.梅おにぎりを食べる

私はお酒を飲むと、それだけでお腹がいっぱいになってしまってご飯が食べれないタイプです。

そのため飲み会に行くと、知らず知らずのうちに空きっ腹に酒状態になってしまい、すぐ酔ってしまう上にすごく二日酔いになりやすかったです。

そこで私が実施した二日酔い防止法は、飲み会の前にコンビニでおにぎりを買って食べること!

飲み会が始まってしまうと「ご飯をたくさん食べよう」と思っていてもすぐに酔ってしまって忘れてしまったりするので、その前におにぎりを食べることで空腹を満たしてから参加しました。

なかでもおすすめなのは梅おにぎり。

梅も二日酔い対策に効果があるのか、次の日に気持ち悪くなったことがありません!

二日酔いにならないおすすめの方法19.きゅうりで二日酔い防止

私が以前韓国に住んでいた頃、よく二日酔いの人はきゅうりを食べていました。

決まって生のきゅうりをバリバリボリボリと食べるのです。

韓国人は特にお酒をたくさん飲む風習があって、二日酔いの人はたくさんいます。

知り合いの韓国おばあちゃんは、「二日酔いにはきゅうりが1番良いんだ!」と言って、必ず食べさせていました。

きっと、きゅうりに含まれる豊富な水分が利尿作用があって、アルコール解毒に効果的なんだと思います。

また、二日酔いで胃がムカムカして食欲がなくても、きゅうりなら負担なく食べやすいのが、良いのではないかと思います。

二日酔いにならないおすすめの方法20.イチゴを食べる方法

お酒を飲む前に、イチゴをたくさん食べると、お酒が辛くなりません。

春になり、イチゴが安くたくさん出回るこの時期、お酒を飲みに行く前に必ずイチゴをお腹いっぱい食べて行きます。

すると悪酔いしません。

または、二日酔いで身体が辛い時は、イチゴを食べます。

イチゴに含まれるビタミンCと水分が、二日酔いに効果的だと以前雑誌で読みました。

イチゴが出回らない時期は、冷凍のイチゴをスムージーにして飲んでますが、本当に二日酔いになりにくいです。

イチゴを食べた時と食べていない時では、かなり酔い方や二日酔いに違いが出てきます。

二日酔いにならないおすすめの方法21.スイーツを食べる

根拠はないのかもしれませんが、今日は飲みすぎたなと感じた夜は、休む前にスイーツを食べます。

アルコールを飲むと、空腹感もあってついつい「〆」を食べてしまうので、ある夜たまたま冷蔵庫にあったエクレアを食べたところ、目覚めがすっきりでした。

食べたときの満足感と罪悪感もちょうどいいように思えました。

それ以来、二日酔いになりそうなときには、甘いものをたべてから寝るようにしています。

経験から、チョコレートなどより、クリーム系が効果があるように思います。

最近気に入って食べているのは、コンビニのロールケーキです。

一切れサイズなので、食べすぎることもなくていいです。

酔ってコンビニでスイーツを迷っていると、それだけで楽しくなってくるので、それもいいのかもしれませんね。

二日酔いにならないおすすめの方法22.ミンティアをなめる

気休めかもしれませんが私はいつもミンティアで二日酔いを回避しています。

この飲み方は二日酔いになると思った時や、このままだと記憶が飛ぶ、吐いてしまう、寝てしまうと思った時1番辛いミンティアを一気に3粒くらい口に入れます。

少しすると何故だかいつも吐き気がおさまり酔いがさめ、記憶も飛ばずに二日酔いを回避できます。

トイレにこもって吐いていると必ず何時間もトイレから出られなくなってそのまま寝落ちしたり、家まで帰れなくなったり次の日記憶がなく、酷い二日酔いで仕事に行けなかったりと後悔ばかりしてきました。

飲んだお酒を吐くなんてお金が勿体ない、楽しい記憶がなくなるのは勿体ないと思った時に気付いたらミンティアを飲み会の際には必ず持っていき食べるようにしていました。

口臭のお酒臭さもミンティアで気にならなくなり、周りにも配慮できて一石二鳥だと思います。

何故、ミンティアを食べるようになってから二日酔いや悪酔いしなくなったんだろうと調べたところ、ミント系で酔いを誤魔化すという方法があるみたいです。

誤魔化しているだけなのでやはり気持ちの問題や気休めにしかならないと思いますが、酔いつぶれた友人に水とミンティアを渡したところ薬と勘違いしたようで、すぐに復活していました。

病は気からとも言いますしミンティアにも色々な使い道があって便利だと思いました。

二日酔いにならないおすすめの方法23.あらかじめ水を飲んでおく

いつも飲み会で潰れたり、次の日頭痛に苦しんでいました。

それを医療系の友達に相談したところ、普段水を飲んでいないからアルコールの吸収率がいいんじゃないかと言われました。

試しに飲み会に行く前に水をたくさん飲んでいくようにしたところ、潰れることは無くなり、次の日の頭痛もほとんど無くなりました。

私の場合は水を飲む量は少しじゃ足りず500mlのペットボトル1本くらい飲んでいきます。

飲み会の途中で飲めたらもっと効果的ですが、なかなかそうもいかないことも多いので終わった後にまた500mlくらい飲むようにしています。

二日酔いにならないおすすめの方法24.牛乳を飲む

以前は少量のアルコールを飲んでも二日酔いがひどくて悩んでいました。

二日酔いがひどいため、お誘いがあっても飲み会を断ることもありました。

二日酔いがひどいことを友人に相談したらアルコールを摂取する前に牛乳を飲むといいと聞き、試したのがきっかけです。アルコールを飲む前に牛乳を飲むことで胃全体をガードしてくれるそうです。

アルコールを飲む前に牛乳を飲むようになってから、今までがウソかのように不思議なくらい二日酔いをしなくなりました。

二日酔いをしないので、次の日の体調も良く、スッキリと起きることができるようになりました。

二日酔いにならないおすすめの方法25.柿を食べる

季節にも寄りますが、秋の果物、"柿"を食べると二日酔いが徐々に治ります。

これは特別な方法ではありませんが、"柿"の解毒作用と利尿作用は、天然の果物・食べ物としては非常に優れているものだと、代々教わってきました。

ただ、" 柿 " が食べられる季節は限られている為、それ以外の季節の特効薬的な方法は知り得ません。

これは、二日酔いになった後の対処法をご紹介しましたが、二日酔いになる前には、必ず何か固形物の食べ物を飲酒する前に摂取しておくことが大切です。

秘策・王道はありませんが、コンビニの100位のおにぎり一つでも二日酔いを防ぐ効果はあります。

近くに牛丼屋さんでもあれば牛丼一杯摂取しておくだけでも、二日酔いになる確率は少なくなります。

二日酔いにならないおすすめの方法26.アルコールを飲んでいる間に水をたくさん飲む

摂取しているアルコールと同じ量のお水を飲みながらお酒を飲むと、二日酔いにならないと聞いて実践しています。

普段、ワインを飲むときが一番2日酔いになりやすく、胃もたれもおきやすいので、「ワインを一口飲んだら水を一口飲む」というのを実践しました。

すると、酔っ払いはするものの胸やけなどもせず、翌日はすっきりと起きられました。

いつもは頭がグルグル回ったり、なかなか寝付けなかったりするのですが、寝入りも良かったです。

もちろんトイレに行く回数は増えましたが、アルコールが水でうすまって身体へ吸収されずに排出されたのだと思います。

二日酔いにならないおすすめの方法27.吐き気がしなくても吐く

私ががおススメする二日酔いしない方法は、ある程度飲みすぎたなと思った時に、トイレに行って手を突っ込んででも少し吐いておくという方法です。

少し苦しい方法ですが、わたしの経験上、この方法をやるとやらないとでは全然違います。

仮に二日酔いになったとしても二日酔いの度合いも軽いものになります。

ただ気持ち悪くもなってないのに吐くのは嫌だという方や吐くのが苦手という方には向いてない方法です。

私は大学生時代に山ほど飲み会がありましたので、二日酔いになりたくない時はトイレで手を突っ込むか、気持ち悪いことを想像して吐いておりました。

ぜひ皆さんも試してみてください。

二日酔いにならないおすすめの方法28.クエン酸とブドウ糖

飲み過ぎた、もしくは今日は絶対潰れると確信した日は、寝る前にクエン酸とブドウ糖と大量の水分を摂取してみてください。

いつもなら意識を失って三時間後位に喉の乾きと気持ち悪さで目が覚めるところが、朝までしっかり眠れます。

そして起きたときにはほぼ二日酔いはなく、なったとしても動ける程度の二日酔いです。

クエン酸飲料でブドウ糖が入っているものなどを見つけたら、大量購入して家に常備しておくことをおすすめします。

仕事柄歳の数だけテキーラショットとかをよくされますけど何とか次の日も出勤できてます。

もし余裕があればしじみの味噌汁なんか飲めるとさらに安心です。

アルコールは適量にしないといけないと分かっていても、つい生活のためやってしまうので最低限これだけはやってます。

二日酔いにならないおすすめの方法29.お酒の前に中国の鎮江香醋を飲む

お酒を飲む前に黒酢ドリンクを飲むと悪酔いを防ぐことができると言うお話がありましたが、私にはいまいち効果がありませんでした。

そこで、お酒を飲む前に中国の鎮江香醋を飲むことにしました。

こちらの香醋にはアミノ酸が豊富に含まれており、その含有量は通常の黒酢の数十倍です。

このアミノ酸には肝臓の解毒作用に効果があると聞きました。

またアルコールの吸収速度を抑え、血中エタノールの濃度を下げる効果があります。

普段私はビール2杯で酔っ払ってしまうのですが、事前に黒酢を飲んだ場合ですと、5杯飲んでもほろ酔い程度で、酔いを抑えることができました。

翌日も二日酔いや頭痛に悩まされる事はありませんでしたね。

二日酔いにならないおすすめの方法30.OS-1を飲む

飲む点滴と言われる「OS-1」。

本来の使用方法は脱水症状などの時の水分補給とありますが、二日酔いにも効くんです。

ひどい二日酔いの日に朝から吐き気が止まらず、何か悪いものでも食べたかと思うくらいのときにも同じことが言えると思い、その時に飲んだのがOS-1。

摂取して1時間で吐き気は収まり、さらに1時間で食事も取れるまでに回復しました。

それからというもの、飲んだらその日のうちに水分補給はOS-1と決めています。

その日のうちに飲んでおくと不思議なくらい次の日すっきり目覚めます。

値段は張るし、薬局でしか買えないという難点がありますが、自宅に常備しておきたいくらい今では必需品となっています。

さいごに

飲み会の前には「二日酔い対策」は必須です。

今回の記事を参考にして、ぜひ二日酔いを防いでくださいね。

そうすれば、もっと楽しくお酒を飲むことができますよ。

それでは!

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